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STRENGTHS

選ばれる理由

トップページ選ばれる理由

こんなお悩み
ありませんか ?

01

新しい開発テーマがあるのに、社内の設計者が足りない

02

専門知識が必要な分野に踏み出したいが、経験者がいない

03

既存業務が忙しく、新規プロジェクトに手が回らない

04

外注先はあるが、柔軟に動いてくれるパートナーがいない

05

技術を共有しながら長期的に育てられる外部チームがほしい

そのお悩み、エイワイテックにお任せください!

AN EXTERNAL DESIGN
PARTNER READY TO
TAKE ON CHALLENGES

当社は実績ある設計力と
教えていただければ吸収して成長する柔軟さを兼ね備えた
“挑戦できる
外部設計パートナー”
です。

エイワイテックの強み

01
GUARANTEED HIGH QUALITY

資格保有者多数
×
独自のチェック体制で高品質を保証

有資格エンジニアが多数在籍し、独自のチェックフローで「設計ミスを未然に防ぐ」「品質のばらつきをなくす」といった品質管理を徹底しています。外部パートナーでありながら、 社内設計部門と同等以上の品質基準で対応します。

品質チェックをする様子
02
COST OPTIMIZATION

ベトナム現地法人との連携で安心の体制
×
コスト最適化

自社でベトナム現地法人を設立し、技術者を自社基準で育成しています。そのため、海外連携でも品質のばらつきがなく、コスト最適化と国内外を跨いだ安定した体制構築が可能です。

コストの最適化を目指す人
03
PARTNERSHIP

技術習得の速さと“共に歩む”
パートナーシップ

当社は、技術を教えていただければ素早く吸収し、次の案件ではより高いレベルで貢献できる成長力があります。単なる外注先ではなく、御社と同じ方向を向き、共に歩む“ベストパートナー”でありたい。新しい技術、新しい分野、新しい挑戦。そのすべてを一緒に楽しみながら、長期的に成長し合える外部設計部門として伴走します。

設計を行う人
04
ATTITUDE TO ENJOY CHALLENGES

挑戦を楽しむ姿勢

未知の構造・材料・機構でも、「どうすれば実現できるか」を一緒に考え、形にしていきます。

挑戦を楽しむ姿
電子回路イメージ

SERVICE OVERVIEW

サービス概要

EQUIPMENT DESIGN

装置・製品開発を支える設計サポート

  • 機械・装置の構想設計
  • 詳細設計(機構設計、材料選定、強度検討)
  • 3D CADモデリング・ 2D図面作成
  • 電気ハード設計(制御盤や機器の回路設計、配線設計)
  • 設計レビュー・技術サポート
装置・製品開発を支える設計サポート

構想段階から量産設計まで、必要な部分だけの依頼も可能です

IMPROVEMENT

既存設備の改善・最適化支援

  • 既存設備の改良・改善
  • コストダウン設計
  • 機構見直し・軽量化
  • 生産性向上のための改造提案
既存設備の改善・最適化支援

現場の課題に合わせて、最適な改善案を設計面から提案します

EXTERNAL SUPPORT

設計リソースの強化・外部チーム化

  • エンジニア派遣による設計リソースの補強
  • CAD教育・技術研修による人材育成支援
  • 長期プロジェクトの外部設計チーム化
  • 必要に応じたスポット支援
設計リソースの強化・外部チーム化

設計現場で培った実務力を基盤に、御社と共に人を育てる“伴走型の外部設計パートナー”として支援します

TECHNICAL SUPPORT

設計DX・業務効率化のサポート

  • CAD導入・運用支援
  • CADカスタマイズ(自動化ツール・効率化スクリプト)
  • 設計フローの見直し・標準化支援
設計DX・業務効率化のサポート

設計業務の効率化やDX推進も、技術面からサポートします

その他、課題に合わせた柔軟な対応も可能です。
「こんなこと頼める?」という段階でも、まずはご相談ください。

技術支援 × 人材強化 × 設計DX
3軸を組み合わせ

御社に最適な支援を提供します。

VOICE

お客様の声

01
製造業 A社様

標準化から自動化まで、これまでの知見を活かした提案の広がりに今後も期待しています。

製造業 A社様

Q1. エイワイテックと出会ったきっかけを教えてください。
A1. 設計システム(iCAD)の運用・標準化や、図面周辺の“手作業を減らす”改善を進める中で、iCAD関連のカスタマイズや周辺ツール対応に強いパートナーを探していた時に、過去に設計業務でお付き合いのあったエイワイテックさんに相談したのが始まりでした。
Q2. 最初のプロジェクトではどんな印象を持ちましたか。
A2. 要望を「現場の運用に落とし込む」観点で整理し、ツール側の仕様・例外条件まで丁寧に詰めて提案していただけたのが印象的でした。
特に、図面属性や処理条件の扱いなど、運用で起きがちなケースも踏まえて進められる点に安心感がありました。
Q3. 一緒に進める中で、エイワイテックの成長を感じた瞬間はありますか。
A3. 依頼を重ねる中で、iCADの運用ルール(例:レイヤ運用)や、図面属性の扱いなどの理解が深まり、確認事項の出し方や手戻りの減らし方がより洗練されてきたと感じました。
Q4. 今、エイワイテックに依頼して助かっている点は何でしょうか。
A4. 設計システムの“日々の困りごと”に対して、現場の運用を止めずに改善へつなげられる点です。例えば、iCADカスタマイズコマンドの更新や、表題欄・属性入力まわりの改善、図面の改訂記号の一括変換ツール対応など、運用の手作業削減に直結する支援が助かっています。
また、加工表の英数字表記統一(全角化)のように、出図品質の安定化につながる対応もありがたいです。
Q5. 今後、エイワイテックに期待することはありますか。
A5. これまでのiCAD運用・カスタマイズの知見をベースに、標準化(表記ゆれ・属性の統一)や自動化(ツール化)の提案をさらに広げていただけることを期待しています。
パラメトリック活用のように、設計の再利用性を高めるテーマも継続して一緒に進めたいです。
Q6. 最後に、エイワイテックを一言で表すと?
A6. 「設計システム改善を一緒に進める、実務に強いパートナー」
02

どんな業務でも真摯に応えてくれる姿勢が、安心して任せられる理由になっています。

製造業 B社様

Q1. エイワイテックと出会ったきっかけを教えてください。
A1. 某展示会での商談ブースにご担当者が来訪されたことがきっかけです。
Q2. 最初のプロジェクトではどんな印象を持ちましたか。
A2. すごく一生懸命に真面目に取り組んでくれるという印象を持ちました。
Q3. 一緒に進める中で、エイワイテックの成長を感じた瞬間はありますか。
A3. 設計だけでは無く、依頼できる業務範囲が増えている点。また、依頼した業務の成果物が、僅かな指示にもかかわらず、自分の思った通りの内容であがってくる点。
Q4. 今、エイワイテックに依頼して助かっている点は何でしょうか。
A4. 業務内容にかかわらず、依頼したことに対して真摯に対応して頂ける点。
Q5. 今後、エイワイテックに期待することはありますか。
A5. 新たな商品の企画から商品化を一緒にやりたいと思いますし、それが出来ると期待しています。
Q6. 最後に、エイワイテックを一言で表すと?
A6. 「設計、開発のパートナー」
03
製造業 C社様 イメージ画像

図面対応だけでなく、客先資料の作成まで迅速に応えてくれる柔軟さが大きな助けになっています。

製造業 C社様

Q1. エイワイテックと出会ったきっかけを教えてください。
A1. 会社のホームページを拝見し、担当者に連絡をしたのがきっかけでした。
Q2. 最初のプロジェクトではどんな印象を持ちましたか。
A2. データ管理やバックアップ等に関して、こちらの要望にきちんと対応頂ける印象でした。
Q3. 一緒に進める中で、エイワイテックの成長を感じた瞬間はありますか。
A3. 前回、起こった不具合などは資料を通してまとめられている様で、同様の失敗を起こさない様に取り組んでおられる様に思いました。
Q4. 今、エイワイテックに依頼して助かっている点は何でしょうか。
A4. 図面の対応だけではなく、客先より要望される資料作成や対応にすばやく対応頂いています。まとまった人数の3D-CADでの設計者がいるので、まとまった範囲でのお仕事をお願いしやすいです。
Q5. 今後、エイワイテックに期待することはありますか。
A5. 受注案件において設計工数の削減、低コストに抑えられる図面作成に向けて取り組んで頂ける事を期待します。設計予算に対して柔軟に対応できる企業努力。
Q6. 最後に、エイワイテックを一言で表すと?
A6. 「設計作業を丁寧に進行出来る」

HOW TO

ご依頼の流れ

  1. STEP 01

    お問い合わせ・ご相談

    まずは、課題やお困りごとをお聞かせください。「何を頼める?」という段階でも大歓迎です。

    お問い合わせ・ご相談
  2. STEP 02

    ヒアリング(課題の整理)

    設計・人材・DXなど、必要な支援領域を一緒に整理します。仕様が固まっていなくても問題ありません。

    お問い合わせ・ご相談
  3. STEP 03

    最適な支援プランのご提案

    御社に最適な形をご提案します。

    最適な支援プランのご提案
  4. STEP 04

    お見積り・スケジュール提示

    支援内容に応じて、期間・体制・費用をご提示します。

    お見積り・スケジュール提示
  5. STEP 05

    プロジェクト開始

    合意した内容に沿ってプロジェクトを進めます。

    プロジェクト開始
  6. STEP 06

    定期レビュー・改善提案

    進捗共有や課題の見直しを行い、必要に応じて体制や内容を調整します。“伴走型パートナー”として継続的に改善を提案します。

    定期レビュー・改善提案
  7. STEP 07

    納品・継続支援

    設計成果物の納品はもちろん、人材育成やDX支援は継続的なフォローも可能です。

    お問い合わせ・ご相談

設計のご相談

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なんでもお気軽にご相談ください。